| チャンネル | 楽待 RAKUMACHI |
|---|---|
| 再生 / 登録 | 317496 / 1630000 |
| 拡散率 | - |
| 公開日 | 2025-09-14 / 313日前 |
| 尺 | 38分45秒 |
理論・参考ポイントの要点
- 15年の失敗遍歴(有機EL→ライブドア系→大型新規事業)からの教訓: 「これから伸びそう」はほぼ事業化前に撤退する。既に伸びている会社しか買わない
- IPOセカンダリーの3理由: 母集団が年100社に縮小/IPOからバガーが出る確率が高い/機関投資家・アナリスト不在でミスプライシングが残る=個人有利
- 条件: 上場1年以内・ストック型/多店舗型・過去5年売上右肩・PER最大40倍(理想10倍台)・時価総額50億以下・創業社長筆頭株主・景気敏感業種除外
- アズーム実例: 前年IPO全社調査→PER100倍で一度損→コロナ暴落のPER20倍で100万投入→約20倍
- 「株価は長期では必ず業績を反映する」「業績と無関係な外部要因の暴落時に買うのがセオリー」
文字起こし全文
その頃投資した会社は全て上場配信になりました。資産的のはトータルマイナスにマイナスでした。私も本当にどん底だったんですけど、じゃあ最後の1回でもう100万円ぐらい突っ込もうと思って突っ込んだやつが天バガーですね。5年ぐらいで2倍以上になる株が今29車点に入ってます。
どういう企業が点バガーする確率が高いかって言うと結構な確率で、ま、バガーカバー取れるんじゃないかなっていう風に思いますね。不動産投資を学ぶなら楽待ち。楽待ちチャンネルをご覧の皆さんどうもこんにちは。フリーアナウンサーの野沢は樹です。
え、さて本日の落ちトークテーマは金融資産なんと12億円。およそ30銘柄のバガー株を見つけてこられた個人投資家に聞く天バガーの見つけ方についてです。え、ゲストをご紹介しましょう。天ガー投資家Xさんです。
どうぞよろしくお願いします。テバガ東家Xです。よろしくお願いします。もうご存知の方もいらっしゃると思いますが、あのいわゆるX、Twitterなどであの非常に登録者数の多いさんなんですが、え、マチャンネルには初演ということでございますので、え、簡単に私からプロフィールを紹介をさせていただきます。
え、投資歴が22年目の権業を投資家でいらっしゃいます。2003年大学在学中に投資をスタートさせまして、テーマ株や大型株に投資したもののうまくいかず15年にわって負けが続いたというはい、時期もありました。しかし2019年投資手法を転換しまして資産額が700万円から現在9億円まで拡大。本業収入と合わせると金融資産が12億円以上ということなんですね。
はい。最も多かった時は12億円以上、現在は9億円にそうですね。運用押しさんの部分で12億まで行ったんですけどはい。直近でちょっと株価がってまして9億円まで今落ちてるような状況ですね。
あの、ちなみに最近のトレードで言うとどんな感じなんですか?最近は、え、ま、元々持ってた株がこう落ちた時にこうちょっと買いましたりとかしてるんですけど、そのまま今落ち続けて、あの、ちょっと、ま、福を拡大してるようなところもあります。ちなみにトータルどれくらい今マックスで運資さんが12億まで行ったのがここま2週間ぐらいで、ま、3億ぐらいこうやられてるって感じですね。ごめんなさい。笑ない。
笑ない。あ、そっか。おそらくこれ大は顔が隠れてるからはい。あのすいません。
あの3億円が失われているにも関わらずもエクさんが笑ってらっしゃるというのがはい。興味深いところです。え、そしてお手元にございますけどもはい。著書最近ご出版されまして面白いですね。
無限10倍株っていう文字が1番大きいんですが、ただその前後の文字もですね、あの3連9ヶ月で5975万円稼いだ投資術ですとかトイレスマホとかですね、あとこ投資化というようなこ言もはいキラーワードが多くてですね気になるんですが今日編集者が面白い方でこういうワードを使った方がなんかインパクトはあるんじゃないかでこれ実は去年去年の1月に出版されてるんですよ。あ、そうですね。1年半ぐらい経ってるんですけどあの、ま、ずっと最初売れなかったんですけど、ここのところ急にこう私のパフォーマンスが良くなって、急に売れ出し、売れ出して、今もうなんか完売みたいになっちゃって、なかなか顔飛ぶて買えなくて、メルカイとか7000ぐらい出たりするんですけど。え、高そうなんですね。
あの、後ほどですね、あの、今日番組全編後公編があるんですけども、この無限10倍株についても、あの、たっぷりと深ぶりをして伺えればと思うんですが、まずっくり伺うとこの無限10倍株ってどういったものなんですか?これもあの、このタイトル自体が僕正直つけたわけじゃなくて、ま、あの、私の投資手指標をなんていうか総合してどういうタイトルがいいかって考えた時にこの編集士さんが無限重つけた方がいいんじゃないかっていうことでこれになってるんですけど、えっと、ま、それどういう意図かかって言うと、まず天バガですね。天バガを出したってことと、あとは天バガを出すようなこう急、うんと期に伸びてくような銘柄、それを何回も何回もこう繰り返して売ることで上がった時に、あ、下がった時に買って上がった時に売るみたいな回転ずっとやり繰り返すんですよ。そうすることによって無限に儲かるよねっていう話なんですよ。長期で10倍を教授しながら短期でも、え、回転しながら、え、売薬を得ようって、そういうスタイルの投資症なんですね。
ていうところで、これまでおよそ3巡銘柄に登場されて、ただあの15年にわっては負けが続いたという過去もございますから、ま、どうやってこの無限倍株に至ったかというところを今回ですね、前編後編という形でたっぷりとお話を伺います。まずこの全編なんですけども、投資手法の変遷、そして天場側を見抜く7つの条件について後編ではですね、具体的な買売りのタイミング、そしてこの無限10倍株投資のポイントについてたっぷりとお話を伺います。なんですけどもさん、このあの株式投資を始めた、ま、そもそものきっかけから是非伺えればと思うんですが、え、私の考え方として、あの、ま、日本がですね、たくさん国際を発行してて、え、ま、国のね、あの、国力がだんだん落ちていく中で必ずこうインフレ社会が起きるだろうっていう風な予想をもに、え、何かお金、お金をね、え、実物資産に変えてた方がいいんじゃないかっていう風に思ったのが、ま、カ20何年か前の大学1年生の時なんですよね。で、その時に、ま、ちょっと投資とかもちょっと興味あったんですけど、ちょっとその街を歩いてて、そのちょっと目に入ったのが銀行のですね、なんかアルゼンチンの国際を買いませんかみたいな、そういうのがこうチアシに出て、確かそん時に、え、7%がそういうレベルだったんですよ。
年理技術がで、あ、これいいじゃんと思ったんですけど、で、当時日本のその金利っていうのは非常に低くて本当にあの0.00何%みたいな、ま、今でもそん低いですけど、ま、当時もっと低かったんですよね。で、アルゼンチン国際7%っていうことだったんで、これいいじゃんと思ってたんですけど、実際それを買ってたらアルジェンチンの国際がフォルトしてたんですよね。だからもしその時買ってたらそれはパンになってたなっていう風なんですけど、うんとそん時に、え、大学1年生の時にま、たまたまその小学金を借りてですね、入浴し、多分半年ぐらいしてから借り始めたのかな。なんでそれまでのなんか4月からこう魚持って借りられるっていう話でへえ。
で、たまたまちょうど魚ったんで、まあ60万円ぐらいの現金がバッと入ってきたんですよね。ま、小学金だけではないんですけど、元々持ってた直金とかバイトで貯めたお金とかもあったんですけど、ま、たまたま60万円ぐらいの余裕資金ができたんで、これでちょっと投資してみようかなって思ったのが株式投資始めたきっかけです。へえ。アルゼンチンには行かずにね。
行かずに良かったです。行かなくて。ちなみにそのアルゼンチンのあのな、何て言うんでしょう?投資環境みたいなことはご存知だったんですか?全く知らなかったです。ああ、行かなくて本当に良かったですね。
で、その60万円を元手に経ったんですけども、あの、冒頭しました、15年にわって負けが続いたというのもお話もありましたけど、そこからどういった手法で行かれたんでしょう?ま、手法っていうのはあんまり確立てなかったんですけど、ま、その当時はやっぱり株って言うとなんかこれから伸びそうだなみたいな、そういう企業に投資していくもんだなっていう風なとした考え方があって、え、当時ですね、ま、まだブランテレビとか、ま、主流だった頃なんですけど、ま、ちょいちょいその液晶テレビとかで初めてた頃で、ま、スマートフォンもなかった時代なんですけど、え、ま、今後そのディスプレイテレビの液晶とかそういう、ま、プラプラズマテレビそういうのが出始めてた頃で、ま、今後何が出てくるかなっていう時に、え、ちょうど日本開発が開発した技術で有ゲっていうね、あのディスプレイが出発されたっていう頃だったんですよ。で、あ、これ今後すごい綺麗だし伸びてくんじゃないかっていうことでUK関連の株を何社か買ったんですよね。ただそれ買ったんですけど、ま、ご存知の通りその勇気がディスプレイの死体になることは全くなくて、ま、今日までやっぱり液晶が未だにやっぱりあのディスプレイの主流ですし、ま、言ってみはもうほぼ全負けのような状態で、ま、中国とか韓国とかその辺に負けちゃってるんですよね。うん。
なんで、ま、ディスプレイに投資してでも、そ、有限に投資してても、ま、それがずっと来ることはなくて結局、ま、そのうち結構損、損失が出てきて、ま、売っちゃったってとこですね。それが最初の投資の失敗ですね。一番最初だったんですね。ええ、で、そこからどういったことを学ばれて次にステップアップされた団長結局学んだというか、なんていうか流行り物みたいにどんどん乗ってったんですよね。
はあ。なんかその、ま、ITバブルとか終わった頃なのかな。ちょっとわかんないですけど、あの、ま、なんとなくこう、流行ってそうな、あの、サービスとかキラキラした会社とかに今後今度その興味を持っていて、ま、いわゆる進行資料ですね。ま、当時その、ま、ライブドアとか、ま、ちょっと一斉を備した時がありましたよね。
ライブドアとか、あの、ま、インボイスとかね、サイバーエージェントとかちょっと、ま、有名どの企とかを探せてるような会社にちょっと興味が湧いてて、ま、ライブドア関連でこう色々買ったりとかその頃を投資たのが、え、ま、そのライブドアとインボイスとあとジャパンデジタルコンテっていう日本戦後の信託会社みたいなのとか、あとうん、ま、ダヴンチアドバイザーズって言って、ま、当時そのちょっと不動産ファファンドがあの結構出てきた頃でそれを運営してる会社なんですけどその何社か全てもう上場配信なんですよね。ま、ライブではご存知の通り色々、ま、噴色決算とか色々ありますし、え、あの、ま、子会社がなんかこう不及に破綻したりとか、ま、いろんなその許学損失を急に出したりとかいろんなことで、ま、その頃投資した会社は全て上場配信になりました。ちなみにそれそれらの会社の当時の株価のチャートの水位移ってやっぱり上がってたタイミングだったんですか?多分もう上がりきてたんじゃないですかね。ああ、僕がこう気づく頃には多分もう上がり生きってて落ちる間だったと思います。
最後にダヴンチアドバイザーズはあのちょっと利益が出て逃げられたんですけどその後リーマンショックでやられて全部その不動産管理でやられたんですよね。なんとかその手前で手は打てたと。はい。ああ、で、手、受けてたんですけど、ま、他の進行企業に投資はしてたので、やっぱリーバンショックの煽りは結構受けましたね。
収益物件を高く売るなら落ちの一括無料査定。収益物件の販売に強い会社が100社以上も登録。査程以来もスマホ1つで簡単。楽待ちの一括無料査。
やっぱり資産的のはトータルマイナスにマイナスでした。ま、かと言っても当時大学生なんでせぜその金って言っても数十万から100万ぐらいのレベルなんで、ま、失うと言って、ま、そのぐらいの金額なんですけどね。で、あの、いわゆる今の話の流れを言うと失礼ですが、少しこう流行りに乗るような投資の手法をされていたような理解でよろしいですか?その通りです。あとはなんかこれから来そうじゃないかみたいなそういう企業うん。
うん。うん。そういうのになんか投資するのがいいんじゃないかっていう思いがあったんですけど、実際ほとんどの会社って、え、例えばこれ今こういう新しいもの開発しましたとか、今こういう実験中ですとか、新商品こういうの出ますとかほとんど売れないんですよ、実は。ほとんど事業化する前に撤退したんですよ。
なんでま実はその進興市場に、え、投資した後にちょっと反省して、え、ま、大型株に行こうとした時期があって大型株なんだけど、あの、新しい事業を始めた企業、ま、そういうとこに投資しようっていう思いがあって、まあ、何社かあげると、ま、昭和支援石油っていう、今もうデミスと合併しちゃったんですけど、え、その会社は、ま、あの、ガソリンスタンドいっぱいこうね、作ってる、あの、運営してる会社だったんですけど、新しい医業として、え、指数対応電池っていう新しいすごい、え、エネルギー変換効率が高い、え、太陽電池を開発して、ま、それを、ま、実験してたんですね。ま、そのうち、ま、事業化したんですけど、結局太陽電池ってやっぱり中国に負けちゃうんですよね。で、結局あの、それがいい多分収益化する前にあの撤退してダメになっちゃいましたしとは三菱行大きな会社ですね。ね。
ええ、事項にも投資たことあって、その時はあの、ま、MRJっていうあの戦後のその国産予機を作るっていう授業を立ち上げて、もう何年も何年もこう頑張っていたんですけど結局片式照明っていうのは取れなくて、それも何千億損して撤退しちゃったとかありましたね。あとはうんと投資場もしてたことがあってはい。はい。え、ま、原発ですね。
原発が今度来るんじゃないかっていう風な思いがあったんですよ。ま、当時やっぱりそのあのCO2の問題があって、ま、チームマイナス6%とかっていうのが騒がれてて、ま、CO2はなるべく出さないようにしたすにはどうしたらいいかみたいなのが結構議論されてたんですよね。ま、世間では、ま、エコカがいいんじゃないかとか、あの、ま、レジ袋はなるべくね、使わない方がいいんじゃないかとか、そういうことをなんか議論されてたんですけど、そんな、そんなことやっても夜景水だろうと。ま、エアコンの温度ちょっと上げてみましたとかね。
そんなのはほとんど意味ないよって僕は思ってたんで、あの、やるんだったらどうせやんだったらもう全部原発に変えるとかうんと、ま、石炭火力も全部やめちゃってうんと、ま、あの、エカ天然ガスのエネルギー火力に持ってった方が、ま、出さないよとか出さないよとかっていう思いがあったんで、ま、主力は、ま、火力だとしても原子力にどんどんあの、映ってくんだろうなっていうのがありました。で、新国でも結構その電力量度が高まってく時期だったんで、ま、当時あの世界で今後まあ10年とか20年の間に原発が100期とか200k機とか作られるんじゃないかっていうあのそういう時代だったんですね。ま、その時に原発作れるメーカーあんまないですか。ま、三菱と日立とえ、投か。
そう、そうなんですよ。あと、ま、Gとかそういうとこなんですけど、あと、ま、東芝場が作る原発とあと、ま、三菱が作る原発ちょっと方が違ったりとかしてたんですけど、で、投資はそうですアメリカのウェスティングハウスという新しいあの原発メーカーを買ったりとか、あと、ま、イギリスのね、電力会社を買ってそこに自社の原発を売り込むみたいなことやってたんですよね。だからもう電力会社自体を買ってそこに自社の原発を売るみたいな、そういう力でやってたんですよ。なんかそれだけ聞くと非常につきそうな予感がします。
はい。で、ま、これから原発だろうと思って、原発関連のメガをすごい色々買ってたんですよね。で、そ、その後何が起きたかっていうと、東日本大震災が起きて、で、ま、倉庫中行うにウェスチングハウス巨学現を出したりとかして、ま、投資場も結構もうやばい状態になってんですよね。ま、そういう感じで、ま、日本がこう、日本の企業なんか新しいことしようとしても、ま、ほとんどあの、それが授業化して収益化することはまずないだろうっていうっていうのが、ま、結論ですね。
なんでそっから出た教訓のは、何か今後伸びそうだよって考え思ったものがあるとするじゃないですか。そういうのに投資してってもほぼ事業化することないです。ほぼ全部撤退します。日本の場合。
なんでこれから伸びていきそうな会社に投資するっての多分間違いなんですよ。なんで、ま、このIPOセカンド投資は僕はメインにやってるんですけど、これから伸びてきそうなIPOを投資しません。僕もうすでに伸びてる会社に投資してます。もう事業化してて、黒字化してて、年々売上とか利益が伸び続けてる会社、そういう会社にしか通しないんですよ。
それを15年をかけて年間や負け続けてやっとそれに気づきました。へえ。でも大体なんかそこにね、至るんですよね。最初はどこが次は来るかな。
5年後10年後は何だろうなってみんなこう川ざ用するじゃないですか。そうじゃないっていう考えに至ったと。それがきっとあの天場を見つけられたある意味あの遠回りだったように見えて近道になった話だと思うんですけどもあの先ほど出ましたセカンダリ投資という言葉ですよね。これあのどういったものでなぜそこにシフトをされたのかっていうのも伺っていいですか?え、なぜかと言うと、うんと、ま、上場企業ってまず4000車ぐらいあるのかなんですけど、IPOっていうのは年間、ま、100社前後なんですよ。
なんでまず用場用企業4000車中から、え、企業をさ、投資企業を探すよりもIPOの中から年間100社かない中から探した方が非常に効率がいいと。うん。で、じゃあなぜIPOなのかって言うと、IPOの中から、え、ま、数倍になる株、天バガになる株っていうのが出る確率が残りの車の中から探すよりも確率が非常に高いっていうのはデータが年分かってるんですよ。なのでその確率が高い一部の銘柄の中から探した方がやっぱりあの天バガとかバガー株ブを手に入れる確率が非常に高いだろっていうのがもう1つですね。
あと3つ目の理由としてはIPOっていうのはあのまだ上場してない会社が新しく上場することなので、え、まず、え、で、情報がないんですよ、あんまり。情報、投資家が情報やとしても、ま、この会社のホームページぐらいしかわかんないし、過去の実績も、ま、あまりわかんなかったりするんですね。なんで、ま、期間投資家とかが入りにくい。あとアナリストも、ま、カバーしてないなので情報がないんですよ。
情報がないからうんと逆に個人投資家にとったら有利なんですよね。例えば大型株とかであれば世界中の投資家リスト機関投資家がもうその会社を分析して来期の決算こうなりそうだとか今世界情勢がこうなってるからあのこれこの会社は伸びるとか伸びないとかダメだとかそういうのが分かっちゃうんですよね。でも私たちの個人投資家っていうのは、あの、情報収集力もすごい限られてるし、分析力も限られてるので、ま、そこで勝負しても絶対勝ち用がないんですよ。もう自分がもういい買おうかなと思った瞬間にはもうその会社の正しい株価もうついちゃってるんですよね。
なんでいろんな人が分析した中で今この株価が正しいだろうなっていう株価もついちゃってるんで、ま、正しい金額、値段がついちゃってんですよ。だけどIPOっていうのはまだそれが正しい金額がついてないんですよね。だからめちゃめちゃ割安に放置されてたり、めちゃめちゃ割だったりするわけですよ。その中でミスプライシングが起きてるめっちゃ割りやすそうな銘柄にこう集中投資することで、え、実は真の価値がこっちだったよってなった時に株価がカンて上がってるわけですね。
ま、それを強していくってのはIPOセカン大事の大醐みかなと思ってます。詳しいところに伺う前に今の話を伺うと日本株でも十分に今現在も投資があるっていう風にも聞こえるんですけど、めちゃめちゃあると思います。っていうことなんですよね。はい。
そうです。もちろんね、学生時代からちょっとやっぱり忙しかったとはあるんですけど、ま、もちろんその休み時間もあるし、家に帰れた時間もあったんですけど、仕事始めてからやっぱりそのなかなか家に帰れなかったりとか、朝も早く出勤して夜遅く帰ってくるみたいな生活がずっとついてたんですよね。で、仕事中もちょっとスマホいじれるような、あ、当時マホなかったかな?うん。初期はスマホなかったかもしれないですけど、ま、スマホ、携帯を出して、あの、トレードするような環境ではなかったんですよね。
なんでちょっと時間があった時にこう時々株価あ、どうなってるかなって1日に1回見るぐらいの仕事程度だったんですよ。なんでそういった中であの色々銘柄研究をしてあの、ま、頻繁に売買したいとかっていうことはやっぱり難しくったんですよね。あの、時間がなかったっていうのはあります。だ、ま、あの、IPOセカンダリーに出会った頃にはもう、あの、違う仕事にコンバーしてたっていうのもあるんですけど、どっちにしてもやっぱり仕事中にこう携帯をじってトレードってやっぱ難しいので、あの、本業しろよって話です。
やっぱり仕事に中にね、やっぱトイレ行ったタイミングとかちょっと株価チェックして、あ、ちょっと、あ、これ買おうかなとか切ってやって1日1回取れるとかそういう感じだったんですよね。へえ。あと家に帰って人もやっぱり子供が何人かいてこうなかなかこうま子供ちっちゃかった頃もあったんでこうお帰ったりとか寝かしつけたりとかまそう時間も結構あってまなかなかあのそれこそ本当にトイレに行ってる時に株からちょっとチェックしたりとかっていうのはやっぱりありましたね。ま、もちろんトイレに行て時間だけじゃないんですけど、ま、これは本のタイトル、タイトルにちょっとあの、引っ張られてますけど、ま、もちろんトイレだけじゃないんですけどね。
ま、隙間時間にやっぱり権業投資家なんで、あの、仕事とか、ま、連子育ての合間にこうちょっと買見てトレードみたいなのは多かったかなと思います。パソコンでは全くトレードしてないんで、あの、この落ちにご出演の、あの、そういった個人投資家の方でも、あの、子供を抱きえながら片手で実はやってましたとか面白い方もたくさんいらっしゃるんですけど、つだけ伺います。あの、トイレスマホっていう風に書いてありますけども、ここで十分投資ができるっていう風なお考えでよろしいですか?あ、全然できると思います。はい。
ま、例えば短期売はそんなやんないんであれば、あの、それこそ本当にちょっと銘柄を情報をちょっと調べるとか、あの、1日、ま、1回ぐらいこうトレードするから全然トイレで完結するんで。初めての不動産投資先輩大家さんに相談したい。不動産投資の悩みを気軽に相談するなら落待ち相談室、落待ちで検索ということはつまり、え、これを見ている皆さんにも取り入れられる話だと思いますんで、ですからその天場になるため、見つけるための近道や条件なんかをしっかりと伺えればと思うんですよ。まず1番最初にこのIPOセカンダリー投資で取り組まれたのが最初のメーカーがAですか?ま、アズムっていうのは、え、ま、有不動産を有効活用するっていう、ま、事業をしてるんですけど、主に月き決め駐車場のサブリースをやってる企業なんですよ。
はあ。はい。ていうのは例えば都心とかでマンションとか立ってても、ま、機械式引駐車場があるんだけど、あんまりこう車持ってる人がいなかったりするんですよね。そうするとマンションの中でこう集中が10個あったとしても、まあ5個ぐらいしか埋まってなかったりすることもあるんですよ。
そうすると、あの、ま、そこの5個が、ま、有効に活用できてないじゃないですか。これをアズームにこう、ま、天体というかサブリースすることによってその管理組み合はあの定期的にもう区画空いても収入を得ることができるんですよ。で、逆に都心であの駐車場探してる人って結構いるんですよね。はい。
ま、東京だと、ま、高いと、ま、45万とか次ね、あの、駐車台かかると思うんですけど、ま、その開いてるマンションの駐車場を探してる外部の人に貸してそのリザ屋を得てるのが、ま、ズーム車なんですよね。で、これをやってる会社って多分あんまりなくて、多分その決め駐車のサブリースっていうも単体で考えると多分日本で番やってんじゃないかなっていう風に思うんですけど、ま、大手がなかなかこう参入しづらいというかね、非常に日致なところだし、ま、人一見の単価は低いので、おそらく大きな企業で参加しに行くんですよ、こういう市場って。なんで、ま、こういう、ま、隙間みたいな、隙間ビジネスみたいなところにこう目をつけて展開してるの安全者なんですけど、これ何がいいかって言うと、あの、1回こう契約した駐車場ってなかなかこう、あの、回復しないじゃないですか。ま、住んでる限り基本的に、あの、ずっと使い続けますし。
ということは、アズーム車にこうサブリースしてる駐車場の価格が増えれば増えるだけあの売上と利益が上がってくっていう、ま、いわゆるストック型ビジネスなんですよね。ま、言ってみれば型ビジネスって、あの、例えばその年に営業社員が全くこうサボってて、件も契約取れなかったとしても、前年と全く同じ売上と利益が、ま、理論的にはつくわけですよ。理論的にはあの、大きく減ることはないとこ。そうです。
そうです。そうです。ま、前年の売上が基本的に保障されてるんですよね。で、そっから新しいその駐車長を開拓すればその分乗っかってくるんですよ。
ま、これ今ちょっと画面見てもらいたいんですけど、アズームの売上と利益ってもずっと毎年毎年伸び続けてるんですね。あの2017年の数字と2025年をどうぞ皆さんご覧ください。すごいですね。そうですね。
右肩上がりにずっと伸びてます。これがストック型ビジネスの強みです。ということはですよ、あの、私の、ま、論というか、ま、考え方として株価っての最終的には業績を反映してくんですよ。短期的にはもちろん要因、外部要因とか受給によって決まってくるんですけど、長期的には、え、必ず業績を反映してくるはずなんですよ。
ということはずっと石が伸び続ける会社っていうのはめちゃめちゃ割だったらまた別なんですけど適正なの範囲内あればチャートは右肩上がりになってくるはずなんですよ。理論の時はこれアズム車のまえ長期的なチャートを見てもらいたいんですけど、ま、基本的にやっぱトレンドは右肩上がりになってるんです。そうですね。はい。
なんでこれこういうチャートを描きそうな会社長期的に見て、え、売上と利益がずっと伸び続けていくであろうっていう会社に投資していけば、え、それを長期投資、長期的に持ってれば株価も右肩上がりになるからもうずっとこう株価を伸び続けて、ま、資産も増えてくろっていう、ま、そういう考え方に着いて、え、を始めたと。ま、そうしたらですね、何が起きたかって言うと、ま、5年ぐらいでいいわゆる、ま、2倍以上になる株が今29車手に入ってます。で、ま、天バガーもうんと2社、え、アズムを含めて、え、掴むことができてるわけですね。その結果、今資産が資産が今もう一ましたからね。
ていうことですよね。ちなみにアズデートどこどこで参入されてどこで倍イアウトされたんですか?えっとアズを最初に買ったのってえ、2019年19年以降ってことですよね。そうです。最初に私がそのセカンダリ投資っていうのがあるよっていうの知ってあ、この投資僕にもしか言た合ってるなって思って、じゃあ去年の1個前の年のIPOどうなってんのかなと思って全部全車調べたんですよ。
全ての会社を調べました。まあ、そういうのも100社ぐらいだと思うんですけど、それであ、1番ストック型で1番伸びそうな会社、これアズームじゃね、で、アズムに投資したんですよ。ま、そん時実はね、PR100倍ぐらいたんですよね。え、PR100倍だったんでさすがに、え、ダメでした、その時は。
へえ、損したんですよね。あ、そうなんですか。はい。1回損PR100倍だったのがやっぱり40倍ぐらい落ちたんですよね。
多分半ぐに落ちたんじゃないかなと思うんですよ。ま、その前多分損しちゃったと思うんですけど。で、最終的だつ買ったかっていうのは、え、コロナショックのちょうどど真ん中の時ですね。2021年22年。
そうです。コロナショックの新しい感染症の人が港に着きそうみたいな。確かその頃はまだね、日経験はそこまでじゃなかったです。で、入ってきてなんとかこうクルーズ戦からこうコロナの人が入んないようにこうやってやってやってたんですけどそこにあ、違うとこからまたこうコロナの人は出てきたりしてあ、なんかコロナやばいんじゃねみたいななってなりましたよね。
それで1番やばいなってなってどんどん株価が暴落すてたんですね。で、その時に、え、多分アズムのね、PRが20倍ちょうど切り替えまで落ちたんですよ。で、私も本当にどん底あったんですけど、で、そん時にじゃあ最後の万円ぐらいそこに突っ込もうと思って突っ込んだやつが天場ですね。最大2020倍ぐらいだったんで、今福含福は多分2000万ぐらいあるかなと思うんです。
ええ、本当に今の話を聞くとまさにその頃がちょうど株価で言うとボトムぐらいですね。はい。ええ、ま、考えてみ分かるんですけど、あの、ま、ま、アズムに限段なんですけど、ま、やっぱり世界情勢とか、あの、ま、線の動きとか入浴であるとか、ま、そういうのに影響されない業種内の即型ビジネスをメインに僕やってるんですよ。なんでいくらコロナが増えたって別に引っ越さないじゃないですか。
駐車解約しないんですよ、別に。うん。うん。うん。
うん。なんで別にコロナショックでどうなろうって別者の業制多分ほとんど関係ないんですよね。ま、実際そうだどしたしそうでしたしなんでま、そういう外的な要因でその会社の行政とは関係ない時に暴落した時に買うってのはやっぱりセオリーかなと思います。ああ、今このアズウム者を例に取ったあの条件を見つけるだけでもだいぶろんなヒントが出てきたと思います。
え、ではいよいよ天の条件についてお話を伺います。落待が運営する楽町新聞では記者編集者を募集しています。私たちと一緒に中立的で公益性のある記事を作りませんか?詳しくは楽採用で検索。まずはあのIPOセカンダリー投資ですから上場1年以内の銘柄に絞り込んででお話のありました。
あ、ストック型ビジネスがいいんじゃないかってお話もありました。ですから、ま、成長性の高いビジネスモデルですよね。あと他にどんなものありそうですか?やっぱり1番重要なのはうんと、ま、ビジネスモデルなんですよね。ま、1つさっきも言ったようにあのストック型ビジネスっていうのがすごいに分かりやすいタイプだと思います。
も、もう1つ分かりやすいそのビジネスモデルとして他店舗展開型ビジネスっていうのが非常に分かりやすいのだと思います。これどういうことかって言うと、ま、ある例えば飲食店をつ作りましたと。その飲食店が結構流行ってが出たとするじゃないですか。そしたら、ま、ま、近隣の市聴者にも、市町村にもう個新しい店舗を出しますと。
ま、それがだんだん増えてくと良字の店舗が1個増え、1個あったのが、ま、2個とか3個増えてくと売上がどんどん増えてくますよね。そういうの、ま、他ぽ展開型ビジネスっていうんですけど、それに関しては、ま、それが、ま、利益が出てればですよ、ま、だんだん店舗を冷やしとけば業績ってのは必ず右方上がりになってくんないでしょ。なんでその、ま、利益、今後の利益のとか売上の業績が把握しやすい観点から行くと、他店舗ビジネスの私は1つもう1つの柱にしてますね。へえ。
はい。ま、ただやっぱ飲食店とかアパネルとかってやっぱりケーキとかにどうしても左右され左右されよ。ケーキとか物価とかにそういうのに左右されない教師って考えると飲食店と暴れるは私ちょっとねあのあと交り交業そういうのはちょっとねあの投資対象とか外してるんですね。もちろんそういう株のそういうメガの中で天マが過去に、え、達成したメガってやっぱあるんですけど可能性とかリスクを考えるとちょっとやっぱりそこは外そうかなっていう風には僕は思ってます。
逆に言うと、ま、アズームシも実はあの分かりづらいんですけど、他店舗展開型ビジネスではあるんですよ。うん。うん。うん。
なぜかと言うと、ま、ま、特に大都市中心に展開してるんですけど、ま、次じゃあ名古屋に出そうとか、北海道出そう、昨札幌出そうとかね、あの、視点を増やしていくことで、あの、店舗が増えるじゃないですか。なんで営業範囲が視点を増やすことで拡大してくなんですよね。東京で、東京、大阪で成功したから名古屋とか札幌出してもまた同じビジネスが展開できて成功する可能性が高いじゃないですか。なんでまだ全国展開する前の会社が全国展開していく中で、え、やっぱりあの、その績のね、え、成長っていうのを強授できるんじゃないかなっていう風に考えてます。
なんでアズーム車っていうのは実は、え、ストック型ビジネスでもあるし、他店舗展開型ビジネスなんですね。それが掛け算になるとよりその業績の、え、成長っていうのが加速されると考えてます。今、あの、飲食店や氷に行かないってお話がありましたけど、やはりあの先ほどのグラフでも売上高だったりで、それから、ま、最終営業利益ですよね。こういったところの推移っていうのもやっぱり条件としては大事。
そうです。これが、え、結局ビジネスモデルがいくら良くても結果がついてこなきゃ意味ないじゃないですか。なんで大体IPOって過去5年分の、え、業績がもうあの発表されてるんですよ。上場する時に。
そうすると過去のじゃ業績どうなったのかって見てるとやっぱり売上が肩上がりになってる。ま、利益も右肩上がりになってる。ま、そういう企業を、ま、ピックアップすればうんと可能性は非常に高いかなっていう風に思ってます。うん。
しっかり伸びてる方ですね。はい。ま、もちろん最初赤字の時もあるんですけど、赤字角がだんだん縮小してきて黒字化してるとそういうパターンでもいいです。ただ売上はずっと伸び続けてた方がいいですね。
要は最初は赤字だったとしても縮小していって黒字転換してるっていうのもオッケー。そう、それです。はあ、なるほど。他にXさんあの天場の条件的に非常に重要視されてるポイントどんなところでしょう?ま、結構ね、IPOっていろんな面白い会社が出てくるんですよ。
聞いたこともない会社もあったりとか、全く新しいビジネスモデたりとか、ま、そういう面白い会社っていうのは1つ重要です。特に今までなかったようなビジネスオンリーワン企業あるいはその日知ッチな範囲で業界ナンバーワンとかですね。実はアズム車っていうのは実は駐車上の突き気め駐車場のポータルサイト持ってて実はもう検索するともうほとんどトップトップ3に表示さるような大規模なデータベースを持ってるんですよね。なんで、ま、月気め駐車場に限ってはってのはもう本当トップシェアみたいな感じになった。
その中でサブリースって考えと多分おそらく日本一たんですよね。ま、そういう聞いたこともないサービスなんですけど実は業界内ではナンバーワンだったりするんですよね。ま、そういうのが意外とIOの中にってあるんですよ。そういう当たら全く新しいビジネスいうのが意外と伸びるっていうのが実はあるんじゃないかなっていう風に思ってます。
あとは参å壁は高い。もうその会社が独自にの技術を持ってたりとか、あの特許を持ってたりとかもうすでにその中で結構なシェアを持ってるんで高発がちょっと不利だとかそういう流のま、1つ重要かなっていう風に思ってますPRに関しても例えばAを最初投資した時はPR100倍だったんですよね。さすがに100倍はどんなにこう成長としてもやっぱ許容されないと思ってるんですよね。なんで非常に成長率が高い企キとしてもやっぱり40倍ぐらいはやっぱりあのマックスじゃないかなっていう風に思います。
逆に言うとあのもっと20倍以下ぐらいで最初に投資した方がやっぱりスクは少ないんじゃないかな。結構上場ゴールとかってあるじゃないですか。上場ゴールの会社とかやっぱり最初にこうサイトとかですごいあの評価高いような会社って最初音が急にこう高すんですね。そういう会社に通しちゃうと暴落した時にやっぱりまとめ性食らっちゃうんで、ま、最初のやっぱりPRってのは1つ重要な仕様になるんじゃないかなと思ってまして、ま、マックスでも40倍、ま、できれば、あの、ま、10倍で変えたらいいんじゃないかなっていう風に思います。
ま、最近はほとんど10倍で私買うようにしてますね。ま、あの、IPOとなると会社の規模自体もかですか?例えばどんなにいい会社だとしても、ま、最近えば例えばJX金属とかも上場しましたけど、ま、自価総額数千億円とかじゃないですか。あるいは兆円とか超えるような会社に投資してもそれがじゃこっから転場がなるかって絶対になんないじゃないですか。確率が非常に低いんですよ。
だ、どういう企業が転がする確率が高いかって言うと、ある調査に言うと自価総額50億円以下が天バガの確率が高いですよっていう出たのあります。で、別に私絶対天バガを目指してるわけじゃなくて、ま、天バガー株をとか、ま、伸びてく企業を、え、探していく中で、ま、2倍とか3倍取れるような会社でも全然いいと思ってるんです。そう考えると、ま、200億円以下とかそのぐらいの会社も全然投資し、ま、2倍いやって思えば、まあ500億円ぐらいの会社を買うこともあります。ま、その他の複数の条件を絡めてっていうことになるんですもん。
男子もこの条件を全て満たしてる必要はなくて、やっぱり重要なのはビジネスモデルがすごいいいっていうことと、ま、ちゃんと結果として売上と利益が伸び続けてる会社もちろん黒字です。で、ま、そこまでPRの高くない割高でない会社、ま、そういうとこに投資してけば結構な確率で、ま、バガバ取れるんじゃないかなっていう風に思いますね。あの、実は他にもですね、細やかな条件あるんですが、ここでは全て紹介がしきれないということなので、あの、詳しく知りたいという方、こちらの本にはそういったことが全て載っておりますので、あ、はい。というわけでありまして、そちらを是非ご覧いただければと思います。
え、ここまでですね、Xさんに投資手法の、え、ま、移り変わりですね、そして天場の見抜き方やその条件に関してお話をいただきました。後編では具体的な売理のタイミング、そして無限10倍株投資のポイントについて引き続きたっぷりお話を伺います。