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日本株チャンネル【坂本彰】「すべての投資家必見!保有株が株価50倍になりました」

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チャンネル日本株チャンネル【坂本彰】
再生 / 登録41510 / 171000
拡散率
公開日2021-01-22 / 2009日前
12分27秒
軸A 伸ばし: −(期間外)軸B ロジック: ◎ 実例解剖フォーマット+条件2つ
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理論・参考ポイントの要点

文字起こし全文

YouTube字幕由来の自動文字起こし。誤変換を含む。数字・銘柄名・実績はすべて動画内の発言値であり外部検証していない。チーム内リサーチ用途限定・転載禁止。

坂本です1月18日に私の保有株の一つでもありますアイアールジャパンホールディングスがなんと株価50倍になりました同社は昨年1月に株価15倍に6月に株価30倍になったと同動画で報告したんですけどもついに50倍にも達しました今この動画に添付してあります証券会社の残高画像はこのように実在しています株価10倍になった銘柄のことをテンバガーとを読んだりします野球用語でバガーは類だーを意味して天馬がはアメリカの著名投資家ピーターリンチ氏が名付け親ともされていますホームランやホームランバッターのことを方バガーと呼んだりするんですけども私は当歯科医院ホームラオウと名乗らせてもらってもよろしいでしょうか冗談はさておいて実は私今までに3つのテンバガー株をつかんできました今回の動画ではあなたが次のテンバガー株をつかむためのノウハウやヒントなど多数交えながら話しをさせていただきます動画でお伝えする主なテーマは今までつかんできたテンバガー下部についてとアイアールジャパンを購入した経緯大駆け家具になる株の条件それと売買タイミングについてそして5つ目として株価100倍はあり得るのかこれについて話をさせていただきます今回の動画では他の動画にはない貴重な内容となりますので是非最後までご視聴下さいまた今回の動画も少しでもよかったらチャンネル登録をぜひ宜しくお願い致しますまた今回の動画はかなりね内容を盛り込みましたので撮影時間ですねこれが長くなってしまいましたそのため前後半2つのパートに分けさせていただきますまずは今までつかんできた天馬が下部についてさらっと振り返ろうと思います私が一番最初につかんだテンバガー株はアークランドサービスという会社になります同社は2010年から11年にかけて何とか回魔種を繰り返して言ったんですけどもその後2015年にテンバガーを達成しました同社は外食産業が主力事業となっているんですけれども看板商品がとんかつの定食とかカツ丼をやっているお店なんですよねかつやっていう店名で全国展開していますカツ丼屋でねそんな大儲けできるのかとビックリされたかと思うんですけれども同社を購入した時点での平均購入株価ですねこれがね164円でしたこういう当時はもっと株価高かったんですけどもなんとか株式分割を繰り返して言ってここまで平均購入株価が下がっておりますその後をも順調に業績は伸びていって昨年の年末での株価が約2,10060円となりましたなので現時点では株価ね13倍程度となっています2社目が東映アニメーションなりますこちらは東映のまあアニメ制作関連企業で近年ではスマホゲームアプリとか作成したりまた海外向けにアニメを提供する代わりに版権収入をもらうなどの新たな収益源が発生しています東映アニメーションは今年に入ってね第3のテン場がつかんだぞっていう動画を投稿しましたまだ主張されていないかたは概要欄に動画リンク貼っておきますのでこちらをね合わせて主張して頂けたら内容がより詳しくわかると思いますこのにシャトーアイアールジャパンですね合計3社テンバガーをつかみましたアークランドサービスについてはまあ店バーガーまでの期間が5年東映アニメーションについてはさらに保有期間が長くて2012年に購入してから10バーガーになる羽根の期間が8年程度をかかりました続いてアイアールジャパンホールディングスを購入した経営についてざっくり話をしていきます同社に関心を要請始めたが2010年代の中盤になります同社は上場企業のir活動と個人投資家をつなぐマッチングサービスですねこれを主力事業にしているんですけれどもこの2010年代に入って23や遺伝子などいわゆる個人投資家を株式市場に参入させようっていう政策ですねこれが次々と誕生しましたそのため同社のマッチングサービス今後重要やニーズが増えるんじゃないからとまあ気づくようになって注目をはじめたわけですですがすぐには購入しませんでした実際こういうに踏み切ったのが2016年の6月から8月にかけてですその後の経緯や業績についてはのちょうど話をさせていただこうと思うんですけども昨年3月の頃なぁ食事にも同社にとっては恩恵があるなとも感じましたその時はすごく株価が暴落したんですけれども一方でネット証券の新規口座開設数が例年の数倍になる大堂新規の個人投資家参入がすごく増えましたそういったこともあって同社のマッチングサービスですねこれも間接的ではあるんですけども同社の業績を押し上げる効果があるんじゃないかなともう連想をしていましたもちろんまあそれ以外にも好業績とか好材料はあったんですけれども2019年年末時点での同社の株価っていうのは5000をちょっと下回るぐらいだったんですねでも昨年の年末には株価15,900円まで上昇しています昨年一年間で見ても株価は3倍以上とをなりました購入したきっかけっていうのは実は些細なものだったんですけども自分の思っていた以上にアイアールジャパンの正業績拡大ですね個のペースが速かったことから株価50倍というとんでもない結果につながりました続いて3点目ですね3つのテンバガー株をつかんでみて自分が思う次のテン場が株の条件ポイントについて解説していきますこのポイントは3つありますまず1点目がビジネスモデルになります大化けする株っていうのはよく見てみると他社があまり真似できないあるいは他社がやっていないようなちょっと変わった切り口や視点でのビジネスモデルを展開しています一番最初に点バーガーとなったアークランドサービスはカツ丼屋のまあチェーン店をやってますので全然ビジネスモデルに独自性ないじゃないかと突っ込まれそうなんですけども同社は価格に独自の切り口がありましたアークランドサービスを購入開始したのは2010年とお伝えしたんだですけどもそれ以前のカツ丼屋さんとかとんかつの定食屋さんで価格がねすごく高かったんですよね普通にトンカツの定食だともう1000円とか1500円ぐらいが当たり前でまたカツ丼でもまあ500いいかとかねそんな価格はありませんでした店舗においてもまあデパートのレストラン街とかね結構敷居の高いお店が多くて店舗はテーブル席がほとんどでした意外と当時はリッチな食事という印象だったんですけどもそんな時代においてアークランドサービスは流うどんのチェーン店のような店作りの店舗をつくりだしますかカウンター席が中心でまた価格もすごく安かったですカツ丼の一番安い奴であれば500円を下回っていますした分今でもカツ丼は500円以下の商品がありますこういった違った切り口がすごく受け入れられましたそれまではテーブルに座ってゆっくり食べる例えばのキャベツとかねご飯おかわり自由っていうやり方が受けていたんですけどもかつやのカツ丼屋さんはそれこそサラリーマンのランチタイム中ですねこういったのをすごく獲得して伸びていきます2010年当時の克也さんの店舗スって100店舗なくて多分60とか80ぐらいだったと思うんですけども今では400から500店舗ぐらいですね拡大していますこういった拡大路線にうまく乗って自分の株価も10倍を超えていきました独自のビジベースモデルと聞くとまぁ新産業とか新たな革命的なイメージを持たれるんですけども価格とか新たな重要そうなとちょっとした切り口変化をつけるだけでも大場敬株はつかむことが可能です2点目が世の中の自由や潮流時代の変化にうまく乗っかるというポイントです東映アニメーションの場合はスマホゲームや半径収入が利益の上昇につながったと判断しています2019年以前はインバウンドブームが起こったんですけども東映アニメーションの場合は逆アウトバウンドですねドラゴンボールとかワンピースが海外向けにも大ヒットとなったことをまたスマホゲームのドラゴンボールどっかんバトルもすごく好評でしたjapananimeっていうのは海外でもすごく受けがいいんですけどもこれが東映アニメーションの業績拡大にも貢献しましたまたアイアールジャパンホールディングスの場合は株主判明調査事業ですねこれが金ね伸びています最近物言う株主やアクティビストなどのキーワードがたびたび登場していますこういった投資家は上場企業側からするとかなり脅威です自社の家具を大量保有しているあの人物や企業は誰なのかほかにも目的は何かなど上場企業側のニーズを受けてアイアールジャパンの業績はさらに拡大していきました当初は全く予想していなかった分野が伸びるという事例もあるんですけども拡大するマーケットにうまく便乗するっていうのは大化け株をつかむための有効な手段といえますここから先話をするとですねまた動画の再生時間が長くなってしまいますので続きは後半パート2位ずらせていただきます今後も投資に関する有益な情報最新ノウハウ動画として配信していきます続きが見たいという方ぜひチャンネル登録をお願いいたしますまた今回の動画役に立った参考になった面白かったという人は高評価ボタンですねこういったgoodのボタンがあるんですけどもこちらも合わせてクリックしていただけると嬉しいです今回も最後まで視聴して頂きましてありがとうございました。