| チャンネル | あい先生の株式投資教室 |
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| 拡散率 | - |
| 公開日 | 2026-06-19 / 35日前 |
| 尺 | 21分37秒 |
理論・参考ポイントの要点
- 「裏に巨人(超大企業・巨大市場)がいるか1点だけ見る」。大資本との接続が売上の天井を外すという主張
- 実例: キオクシア×NVIDIA(利益8,700億→3か月で1兆円超、株価約50倍・発言値)
- STEP1=iSPEEDテーマ検索で1分絞り込み、STEP2=提携ニュースのGoogleアラート監視。買い時「ニュース翌日」は根拠2例のみで要言い換え
- 軸Aの教材: プールとホースの比喩、「見るのは2箇所だけ」宣言、LINEキーワード特典
文字起こし全文
実は私が以前1株16円で買った銘柄が1年で1600円まで跳ね上がったんですけど、10倍以上に上がる株には特徴があって、たったこの2箇所を見るだけで初心者の方でも見つけることができちゃうんです。こんにちは。ア先生です。最近は日本株がものすごい上がっていて、次に上がる株って何だろうって気になりますよね。
でも実はさっき言った2箇所さえ知っていれば記憶し屋みたいにたった2ヶ月で株価が3倍とかに上がった銘柄も見つけられたり、私が過去に買ったメタプラネットみたいに100倍以上の株価になったものをここで買うこともできたんです。しかも後から話すある分野が[咳払い]まさにこれから一気に株価が上がる可能性があって、これに関しては早い物がちなので絶対に見逃さないでください。なので今回は最初にこれに当てはまる銘柄は高確率で何倍、何十倍になるっていう共通点をお話ししてさらに後半では今から私が狙うならこの分野っていうのがもう決まっているのでその分野とどんな銘柄が上がる確率が高いのかまで全て公開します。ちなみに今回の内容を元にまとめた銘柄リストもプレゼントしていて、受け取り方は動画の途中でお伝えするので、是非最後まで楽しんでくださいね。
10倍株、100倍株を探す時チェックする条件って実はたった1つでいいんですが、それがその会社の後ろにNDIAみたいな超大企業とかAIみたいな巨大な市場、つまり巨人がいるかっていうことなんです。普通株を見る時って会社の規模とか社長の経歴とか商品の吉足とか色々見ると思うんですが、それは一旦全部忘れてもらってオッケー。で、裏に巨人がいるか、これさえ満たしていたら株価が跳ね上がる準備は整っているんです。で、これちょっと考えてみて欲しいんですけど、自分の力だけで月に稼げる金額って大体上限が決まってるじゃないですか。
給料にしても副業にしてもこれ以上はどう頑張っても無理だなっていう天井がなんとなく見えてると思うんですよ。で、これって会社でも全く同じで、1つの会社が自力で稼げる額にも天井があるんですよね。自分でコップにちびちび水を注ぐみたいに頑張って少しずつ売上を増やしていくしかない。でもここでもしその天井がある日いきなり外れて自分1人じゃ一生かけても届かない額のお金が向こうから勝手に流れ込んできたら株価ってどうなるのかっていう話で売上が10倍100倍になる可能性があるってなったら当然株価もその分上がるに決まってますよね。
これが後ろに巨人がついた会社に起きていることなんです。でもこれだけだとなんでそんな都合よく天井が外れるのって思う人もいると思うんですけどこれにはちゃんと理由があってそれが許額の資金が動いている市場や大企業とつがるとそのお金が会社の利益になってどんどん流れ込んでくるからなんですよね。しかもこれが普通の取引先から入ってくるお金とはそもそも桁が違うんですよ。どういうことかって言うと、噂や期待だけで買われているバブル銘柄とも違って巨人と繋がった会社には本物のお金がそれも桁違いの量で物理的に入ってくるので会社の中身が一気に大きくなって株価も後から追いかけるように上がっていくしかなくなるんですよね。
逆に後ろに巨人がいない会社は評判がどんなに良くても流れ込んでくるお金の量がそもそも桁違いに少ないんですよね。これって要するに大きなプールに自分たちだけで川から水をバケツに入れてちびちび注ぐのか巨人が川から繋いできてくれた大きいホースで一気に大量の水を入れるのかもうこれくらい全然違うよねっていう話なんです。自分だけで稼ぐ会社は毎回川とプールを往復して少ない水を注いでいるんですけど、巨人の肩に乗っているような会社は巨人が大量の水を流せるホースを持ってきてくれるので、いつも通りにしているだけでプールから溢れるくらいの水が入ってくるみたいな感じです。で、これが実際に起きたのが記憶なんですよ。
この会社はAIを動かすのに欠かせないメモリーを作っている世界有数のメーカーなんですけど、メモモリーって本来は公共と不興の波を数年ごとに繰り返す天井のある商売だって言われてたんです。ところがここでNVIAっていう巨人が現れてチャットGPTみたいなAIには大量のメモリーが必要でそれを作っている記憶はAIの心造部を作るNIDIAと次世代SSDを一緒に開発する関係になったんですね。まさに巨人が大きな放送を持ってきたことでそこからどんどんプールが満たされていくような感じですね。で、結果的に2026年に作る分のメモリーは作る前から完売していて、利益も1年で約8700億円と前年のほぼ2倍に伸びて、しかも次の年はたった3ヶ月で1兆円超え込んでいて、1年で8700億円だった会社が3ヶ月で1兆円って考えたらすごくないですか?この勢いで投資家も殺当して上場時に1500円くらいだった株価も今となっては8万円近くと50倍になっていて明らかに流れ込むお金の桁が変わったんですよね。
なので一気に株価が急上昇する銘柄を探す時は難しい分析は一旦置いといて、まず後ろに巨人がいるかこれ1つだけ見ればいいんですけどいきなり自分で探しましょうというのはさすがに大変なのでここから後半ではまず今から巨人の肩に乗る企業を探すならどこから探すのかっていうのをお話ししてその上で買時きを見つけるならどうすればいいのかっていうのも真似でできるように実演を含めてやっていきます。そしたらここからは今から後ろに巨人がついている会社を探すなら具体的にどこを見ればいいのかっていうお話なんですけどこれ業界とか個別の会社をいちいち調べなくて良くて今から狙うならフィジカルAI銘柄もうこれ1個だけ覚えて帰ってもらえれば大丈夫です。で、このフィジカルAIっていうのは家事とかめんどくさい運転とかを代わりにやってくれるロボットの体を持ったAIみたいな感じなんですけど、記憶しにとってのNBIDみたいな巨人がこのフィジカルAIにもいて、今まさにその巨人たちがこれからまとめて大量に資金を投化しようとしている場所だからなんです。だからここさえ抑えておけば初心者の方でも巨人がついた会社を1個ずつ探し回らなくても最初から巨人がいる場所だけ見ていれば良くなるんですよ。
で、そのフィジカルAIっていうプールに向かってホースを握ってやってきたのがあのNVIAとテスラなんです。実際今年ラスベガスで開かれたAI企業が集まるイベントでNBIDIAのCEO全スンファンがついにフィジカルAIが現実世界で考えて行動し始める時が来たっていう風に言っていてそこから実際に日本のファナックとか安川電気川崎重工業と次々に定型を発表し始めてるんですよね。まさにアメリカの巨人たちが日本のフィジカルAI市場というプールにコースを持って押し寄せているんですよ。しかもNBIAだけじゃなくて、あのEロンマスクでお馴染みのテスラまでオプティマスっていうロボットを量産するために3兆円規模のお金を設備投資にドンと突っ込んでるんです。
アメリカのトップ企業が本気でこの市場を取りに行くために準備し始めてる段階なんですよね。で、これまだ準備の段階だしさすがに大げさに騒いでるだけじゃないのって思うかもしれないんですけど、あの、取り上げられると株価が上がりやすいことで提評のあるゴールドマンサックスまで2030年までにフィジカルAI市場に500億ドル、日本円で7兆円以上の投資が入るってレポートを出してるんですよ。これって今の市場の大きさと比べると約5倍になるっていう規模感です。要するにこれって記憶と全く同じような状態であの時もAIっていう巨人な資金が流れてくるコースが記憶のコップにつがった瞬間、上場時に約8500億円だった会社の価値が1時20兆円を超えるところまで膨らみましたよね。
それと同じ大量の資金が流れてくるホースが今フィジカルAIに向けられていて市場規模が5倍になるっていうことは今の1つのプールじゃ足りないって言っているようなものなので日本のフィジカルAI市場に溢れるくらいの資金が入っていくのなんてもう時間の問題ですよね。なので今から巨人が[咳払い]ついている会社を探すならもうあれこれ業界を調べ回らなくてもいいんです。フィジカルAI。ここだけ見ておけば巨人がホースをつなぎにくるプールがどこにあるのか最初から貼ってられる状態になるんですよね。
とはいえ初心者の方からするとそもそもフィジカルAIの銘柄ってどれなのって感じだと思うのでここからは楽天証券のIスピードってアプリを開いて1分でフィジカルAI銘柄だけを絞り込む方法を紹介します。他の証券アプリでも似たような感じで真似できるので、是非このまま見ていってくださいね。そしたらIスピードを開いて検索の画面に入るんですが、ここで左側にあるテーマっていうボタンを押してください。で、このテーマっていうのは反動体とか量子コンピューターみたいな感じで各テーマごとに銘柄をリストアップしてくれていて、こんな感じでテーマがずらっと出てきます。
ここまで来たらフィジカルAIって書かれているものを選べばこんな感じでフィジカルAI関連の銘柄だけに絞り込むことができました。こんな感じで銘柄のテーマについてまだよく分かっていない初心者の方でもこうやってテーマ検索することですぐにフィジカルAI銘柄にたどり着けるので他にも気になるテーマが出てきた時は是非試してみてください。ただこれから期待できる銘柄が見つかっても買うタイミングを間違えてしまうと一気に下落してしまうのでなるべく上がりやすいタイミングで買って含みでスタートできるのがやっぱり理想ですよね。ということでここからは実際に私が検証して分かったフィジカルAI銘柄が上がるタイミングに乗り込める解時タイミングについてご紹介します。
配時きを見極めるのに難しいチャートとか決算とかもう一切読めなくても大丈夫です。やることはたった1つでNBIAと日本企業の定型ニュースが出た。その次の日に買う。これだけなんですよ。
これさえ抑えておけば普段お仕事や家事で忙しくてずっと株価を見張ってられない方でも上がりやすいタイミングだけにピンポイントで乗り込める状態になります。ちなみにこれは銘柄によって効果のあるものとそうでないもので差があるのでこれをまとめたリストを特典にしているのとこのニュースを毎回自動ですぐ気づけるようにする裏技もこの後紹介するので是非真似してみてくださいね。実際にあったのが去年の12月に日本のファナックとNBIAが定型を発表したんですけど、この時携したファナックだけじゃなくてハーモニックドライブシステムズみたいな直接関係ない銘柄まで一緒に上がっていて1週間だけで14%近く上がってたんですよ。これもしそのニュースを見た次の日にあなたがこの銘柄に100万円入れてたとしたら何もしてないのに1週間後には14万円が乗ってたってことなんです。
ニュースを前持って予測する必要なんてなくて出てから動いても寝てる間に勝手に増えている。そういうことが現に起きてるんですよね。じゃあなんでニュースが出た後でもこんなことが起きるのかって言うと、NDIAが日本企業と定携するっていうのは要するに巨人がまた新しい放送を持って日本にやってきたっていう合図なんです。で、その合図が出た瞬間に市場の投資家が一斉にフィジカルAIのプールに大量の資金が流れ始めるって気づいてそこにお金が入ってくるだから株価が上がるんですよね。
で、ここが面白いとこなんですけど、巨人が1つのプールにホースをつぐと、そこ以外の周りのプールにも水が入ると期待して投資家が殺頭するんですよ。どういうことかって言うと、普段のフィジカルAI銘柄って反動体みたいな分かりやすいテーマの影に隠れて、まだ先じゃないって思われがちなんですね。ところがNVDと日本企業が定型っていうニュースが出ると投資家からしたらまた巨人がホースを持ってきたぞっていう合図なんです。そうなると投資家は次はこのホースからどこに資金を流すんだって考えてフィジカルAIに関連する他の企業を一斉に探し始めるんですよね。
ロボットのボディを作ってる会社は関節の部品を作ってる会社はって感じで定携した当人じゃなくてもフィジカルAIに関連してるってだけで先回りのお金がどんどん入ってくる。で、これがたまたまじゃないっていうのはもう何回も起きていて、さっきのファナックとNBIAの定型の時も直接関係のない銘柄が翌日に買って1週間で13%以上上がってましたし、最近だと5月に今度は川崎重行がNBIAとの共業を発表していて、その[音楽]時もフィジカルAI銘柄が10%近く上がってたんです。要するに巨人が大きなホースを持ってやってきたら次はここも満杯になるはずて周りの関連企業にも投資家が殺当するのでそのタイミングはニュースの次の日でも十分に間に合うってことなんですよね。なので、いつ主役になってもおかしくない。
このテーマが定型ニュースで一気に注目されるその瞬間だけ狙えばいい。チャートも決算も一旦大丈夫でNVIAと日本企業の定型ニュースの次の日、これ1つでいいんですよ。ただ問題なのがこういうニュースってテレビで流れるわけでもないですし新聞にも載ってなかったりして初心者の方はそもそも気づかずにスルーしちゃってたってパターンがめちゃくちゃ多いんですよ。なので今回は初心者の方でもできて実際に私もこれまでの上がるタイミングを見極めるために使っていた買きの見つけ方をご紹介します。
それがNVD定型は競業ロボットアフィジカルAI。このキーワードをGoogle検索にコピペするだけでオッケーです。これをそのまま検索すると日本企業とNBIAが定携するっていう記事が出てくるのでここで新しいニュースが出たらその次の日が買時になりやすいってことですね。ただこれ毎日自分で検索するのってちょっと面倒だなって思いますよね。
でも安心してください。実はこれを毎日自動で検索して数値までしてくれる方法があって、それがGoogleアラトっていうものなんですよ。これを使うと情報収集を全部自動でやってGmailに通知してくれるので忙しくて株価を見張ってられない方でもチャンスのタイミングが向こうから勝手に届くようになるんです。これ本当におすめなのでここからは実演をお見せしながら一緒に設定していきましょう。
そしたらまず検索でGoogleアラートと入れて1番上に出てくるものを開いてください。で、次に入力欄があるのでここにさっきのキーワードをコピーペします。そうするとアラートを作成とオプションを表示っていうのが出てくるのでオプションのところがこちらの設定になっていればオッケーです。あとはオプションを閉じると下の方にニュースが出てくると思うんですけど、この青いアラート作成を押すと今見えてるNBIAとの定型ニュースがこれからGmailに届くようになります。
もうこの設定さえしておけば、わざわざ自分で調べなくてもチャンスが自動で通知されるので、普段お仕事や家事で忙しい方でもさっきみたいな14%近い利益を短期期間で狙える状態になるんですよ。是非これを生かしてチャンスを真っ先につめる状態を作っておいて欲しいなと思います。ちなみにニュースの場合はフィジカルAIみたいな特定のテーマに資金が流れて上がるんですけど、ニュース以外にも1年に2回海外から大量の資金が押し寄せて日本株が上がりやすいタイミングがあってそれはこちらにまとめているのでこれも是非チェックしてみてください。ただここで1点だけ注意があって、これはあくまで日本株が下落相場になっていない場合の話なんですよね。
最近の6月の2周目みたいに全体的に下げてる相場で買っちゃうとどんなにいい銘柄でも損しちゃうんですよ。ちなみに私が普段運営している株コンパサロンではこれを見ておけばリスク回避できますよっていうポイントもお伝えしていて実際6月の最初の段階でブロードコムの決算が良くない場合は雇用統計も重なるから危ないよって話をしてたんですけどこのおかげで直前で逃げ切れたっていう方もいたんですね。なので下落のリスクを前持って知っておきたいて方はサロン性ならいつでも見られるので募集が再開したタイミングで是非参加してもらえたら嬉しいです。というわけでここまでで私が実際に100倍以上の株価になった銘柄を見つけた時にやっていたこととそれに今当てはまるテーマと買除時きについて紹介してきたわけなんですが、さっきお伝えしたようにNVIAの定型みたいなタイミングで株価が反応しやすいものとそうでないものは分れているので、ここまで動画を見ていただいた方にNVDの定型発表で上がったフィジカルAI銘柄ランキングシートをプレゼントします。
このランキングはどのくらいフィジカルAIを事業のメインにしているかみたいな初心者の方には難しいものを1目で分かるようにランキングしていて実際にフィジカルAIをメインにしている企業ほど上がりやすいのでニュースが出たらこれの上位から良さそうなものを検討するみたいな感じで使ってみてもらえたら嬉しいです。で、今からキーワードをお伝えするんですが、その前に1つだけ注意で、まずすでに公式LINEを登録して、そこからオープンチャットにご参加いただいている方は右上の3本線のボタンからノートを開くとそのまま特典をチェックできるので、オープンチャットにはキーワードを送らないようにお願いします。あとサロン性の方は特典ページに掲載しているので、同じくキーワードはいらないのと追加の得典もアップされるので、それも是非チェックしてみてください。それではお待たせしました。
今回のキーワードは巨人です。これを概要欄にあるリンクかこちらのQRコードから公式LINEを追加してお送りいただくと今回の銘柄ランキングが送られてくるので是非ゲットしてみてください。というわけで今日はフィジカルAI銘柄を初心者の方でも絞り込んでその上で買時を自動で知らせてくれるという裏技もお話しできたんですが、ただニュースが出るまで待てないからなるべく普通のタイミングでもチャンスを増やしたいって方はやっぱりチャートを使いこなせるようになるともっとチャンスは広がるのかなと思います。で、そんなチャートの基礎はこちらの動画にまとめたので、是非これを使って隠れた買時きタイミングも一緒に探してみてください。
そしたらまた次の動画でお会いしましょう。アイ先生でした。